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バビガル落として1トップにしてパスワークが蘇ったけど、なぜ左サイドのセットが2人とも右利きだったのか。フランシスもバルトラもボールと相手に対する身体の向きが逆だったりワンタッチ増えてリズムが合わなかったりと、左利きじゃいけないポジションを疎かにした感じが悔やまれるな
— ぶんた (@s_bunta) January 5, 2019
東大はゴール前への意識が一気に上がった感じ。ゴール前のパスワーク、カウンターでのミドルなど攻めたいように攻めていたなと。
桜美大は4点目、GKスローがカットされての失点が痛かった。防戦一方だったがサイドの突破は光った、でもゴール前のコンビネーションが単独突破になりがちだった。— すぷりっと (@supuritto) January 6, 2019
ミックスパスワークGでロンパGのドッカンパス出るんかな(・∀・)
— ゴロ-me (@BUMP056) January 6, 2019
昨日まで使えたパスワークが翌日やったら全く通らなくなる…
ラグなの?それともエフェクトだったの?
どちらにせよクソだけど— FIFapanda (@SasapanFifa) January 6, 2019
ここに来てあのパスワーク…くそっ誰にしぼったらいい…
— スギ (@sugi_3_bot) January 6, 2019
想像するだけでもワクワクするな。2000年のジダンは絶好調で神技連発してたし、2008年はシャビ中心にパスワークが素晴らしかった。
— みっちー (@sportsmjinfo23) January 6, 2019
アメブロを更新しました。 『大晦日の遠隔ヒーリングの様子』 #パスワーク #オーラソーマ青森https://t.co/wFUV8HOKRC
— きづき (@Lightofheaven11) January 6, 2019
この時のリベロを務めるベッケンバウアーとゲームメーカーを務めるネッツァーのコンビネーションや流れるようなパスワーク、選手個々の身体能力とラテン系を彷彿とさせるテクニックを融合したサッカーを披露した事から「夢のチーム」と称えられた。
— フランツ・ベッケンバウアー (@BECKENBAUER_bot) January 5, 2019
アジア杯 UAEvsバーレーン
なんと24カ国出場だって。W杯みたいに全試合放映ではないので、体調崩すところまではいかないだろうが、結構忙しい1月になりそうだ
初戦は中東同士の戦い
あれ?過去に韓国が優勝してない
なぜだろ中東同士ということで、ドリブル主体で、日本のようなパスワークはない
— Hiroyasu Misawa (@B_March) January 5, 2019
バビガル落として1トップにしてパスワークが蘇ったけど、なぜ左サイドのセットが2人とも右利きだったのか。フランシスもバルトラもボールと相手に対する身体の向きが逆だったりワンタッチ増えてリズムが合わなかったりと、左利きじゃいけないポジションを疎かにした感じが悔やまれるな
— ぶんた (@s_bunta) January 5, 2019
バビガルの判断がワンテンポ遅いからパスワークを微妙に歪ませてるのと、2トップが2人ともDF背負ってギャップを作らず、距離感も広過ぎるからカナーレスがライン間にフリーで入ってもただの無駄走りになってる
— ぶんた (@s_bunta) January 5, 2019

